結ブラン(YUI BLANC)|白から、世界を変える。新規事業開発・プロダクト開発のクリエイティブパートナー

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まっさらな白から、
はじめよう。
まだ何もない、ということは、
なんにでもなれる、ということ。
結ブランは、その白の前に
あなたと並んで立ちます。
Pure blanc
一本の線が、
アイデアになる。
正解を探すより先に、
まず一本、引いてみる。
拙くていい。荒くていい。
線は、対話のはじまりです。
The first line
線が重なり、
アイデアが形に。
構想が輪郭を持ちはじめ、
やがて事業の設計図になる。
デッサンは、まだ途中でいい。
共に手を動かし続けます。
Lines become a city
色がついて、
世界が息をする。
描くほどに、未来は近づく。
まちに光が、風が、通いはじめる。
Color the world
描いた未来は、
現実にできる。
絵を、絵のままにしない。
事業として世に出すところまで。
それが結ブランの仕事です。
Make it real
SCROLL

私たちが描くのは、
落書きで終わらない、
事業です。

まっさらな白を前にしたとき、人は少しだけ緊張します。
何を描いてもいい自由は、何から描けばいいかわからない不安と、いつも隣り合わせだから。 けれど、覚えていてください。
世界を変えたものはぜんぶ、最初はただの落書きでした。
結ブランは、その白の前にあなたと並んで座り、
最初の一本から、誰かの日常が変わる日まで、いっしょにペンを走らせる会社です。

想いを読む →

Service

できること — 4色の絵の具

胸の奥の「こんなことできたら」に、4本の絵の具を用意しました。一色だけでも、ぜんぶ混ぜて、まだ見ぬ色にしても。

01 — Cobalt

ひらめきに、輪郭を

頭の中だけで光っている構想を、線にして、計画にして、動き出せるかたちに。ワクワクを絵空事で終わらせない設計図を引きます。

02 — Vermilion

触れた瞬間、加速する

試作して、壊して、また作る。構想が初めて手のひらに載った日の高揚まで、最短距離で。

03 — Gold

一目で恋に落ちる「らしさ」を

名前、ロゴ、サイト、売り方。出会った人の心がふっと動く色を、事業に重ねます。

04 — Green

描いた世界を、もっと遠くへ

ローンチは完成ではなく、開幕。数字と対話しながら塗り重ね、物語の続きを描きます。

できることの詳細 →

Process

描き方

大きな企画書は、あとでいい。小さく描いて、世界の反応にワクワクしながら、塗り重ねていく。

Step 01

白い相談

資料はいりません。まだ誰にも
見せたことのない、ひとりごとから。

Step 02

ラフを描く

数枚のラフで、頭の中の景色を
目の前のテーブルに。

Step 03

試して、塗り直す

小さく世に出して、世界の返事を
聞いて、また描き直す。

Step 04

世に出す

絵を、絵のままにしない。
世界の側に、置いてくる。

Projects

プロジェクト

はじまりは、どれも一枚の落書きでした。カーソルを重ねると、線が現実に変わった日をのぞけます。

新規事業開発

構想段階からの事業設計

「こんなことできたら」の段階から参画し、事業設計からローンチまで伴走したプロジェクト。

プロダクト開発

試作と検証で、かたちにする

小さく作り、世界の返事を聞きながら描き直して、プロダクトとして世に出したプロジェクト。

グロース伴走

ローンチの先を、育てる

開幕後も数字と対話しながら塗り重ね、事業を遠くへ運んだプロジェクト。

プロジェクト一覧 →

Group — 守り

経営の夜明けを、共に。

結プランニングは、財務コンサルティングと補助金支援で
経営の「守り」を支えるパートナー。
夜を知っているから、夜明けの隣にいられる。

結プランニングのサイトへ →

Group — 攻め

白から、世界を変える。

結ブランは、まだ白い未来に絵の具を走らせる
「攻め」のパートナー。
夜を越える手と、朝を描く手。
ふたつの手で、経営に伴走します。

グループの考え方 →

Company

会社概要

代表 阿部紀彦

「夜を知る人間が、白を描く。」——数え切れない経営の夜に立ち会ってきたから、攻めの一枚に、朝まで持ちこたえる裏付けを添えられます。

会社名結ブラン(YUI BLANC)
代表者阿部 紀彦(株式会社結プランニング 代表)
グループ株式会社結プランニング グループ
事業内容新規事業開発の伴走/プロダクト・サービス開発/ブランドづくり/グロース支援
お問合せabe@yui-planning.co.jp

会社概要ページへ →

白紙のまま、
来てください。

企画書も、要件定義も、勇気もいりません。
「こんなことできたら」——そのひとことが、世界を変える最初の一本です。

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